VSユウイチを通名にしたい

思ったことと精度の低いあるあるを書き残したいです、いやそれはつまり精度の低いあるあるは思ったことであるのでつまりその言いたいことは思ったことを書き残したいということです落ち着いてください。

2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧

わしゃ渋谷駅でふらふらふらふらとあてもなく彷徨っていたら五等分の花嫁POP UP SHOPにたどりついた人か!

そうです。本当に体が勝手に、ツツーッと右に逸れていって気が付けばPOP UPです。同行してたふらふらふらふらも流石に呆れ顔です。

「Sayonara」はSAKEROCKの「SAYONARA」ですか。

星になりたい、と亀くんに言いました。 「知らねェよ、さっさと利息分払え!!」 😀

バカにしやがって!青春

青春にバカにされました。父親の職業をバカにされました。父親の職業にもバカにされました。僕の性格をバカにされました。僕の性格にもバカにされました。僕はバカになりました。僕はバカになれました。 という文章を来年度以降 数学の教科書に載せるという…

いかんに。

「こんなところにごみを捨てちゃいかんに‼︎」 投げ捨てるという行為よりも、場所に問題ありということです。 「いかんに‼︎」と言いながら何だか嬉しそうな表情なのも、体裁として怒ってるけど実はそんなに怒ってないのではないだろうか、と感じさせます。「…

「つまり、そういうことです」

「余命三ヶ月です」の後に「つまり、そういうことです」と続いたらその場では戸惑うが、家に帰るとふと「ロックな病院ですね〜」と花壇に水をあげたくなってしまう。

転んで、また起きる

ことわざ。「上手の手から水漏れる」「河童の川流れ」「弘法にも筆の誤り」人の失敗を見逃さないことわざ。後世に残そうと前のめりになることわざ。「猿も木から落ちる」それはそう。猿は木から落ちてもまた登る。落ちることもあると知っているから。それを…

「あとがき」をしよう!

ライトノベルの「あとがき」 「夢瀬さんは明日の夢を見る。」も4巻となりました。ついにオカルト研究部が動き出し、山見くんと夢瀬さんの距離も近づき(?)ましたね。ここまで描くことができたのも、皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。先日…

グラウンドの隅っこで泣いているあの娘を見たら僕はきっと大きな声で愛を想いながらジャンプをするだろう(以下、同文)

赤坂ミニマラソンを終えたあとですので、余分な体力があればジャンプをします、という想定です。